定温特種感知器 TCD-60ーPH
ニッタン株式会社が製造する定温特種感知器「TCD-60-PH」は、周囲温度が60℃に達した際に作動する定温式スポット型感知器で、P端子および自己保持機能を備えることで発報状態の維持と確実な信号伝達を実現し、安定した検知性能により火災の早期発見と設備の安全管理を支える自動火災報知設備用感知器です。
納期目安は約7~10日前後
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上記、予めご了承くださいますようお願いいたします。
商品詳細
| 型式 | TCD-60ーPH |
|---|---|
| 名称 | 定温式スポット型感知器 特種 (P端子・保持付) (露出型) |
| 検定型式番号 | 感第3~18号 |
| 種別 | 特種 |
| 公称作動温度 | 60℃ |
| 定格接点容量 | 30V 165mA |
| 接続受信機 | 1PE,F,K,M,N,Q,V,Zシリーズ 2P1LB4,2P1Lー3 |
| 適合ボックス | JIS C 8340 中形四角アウトレットボックス浅形 |
| 塗代カバー | JIS |
| 定格接点容量 | 30V 165mA |
注意事項
- ヘッドのみ、ベースは別売りです。
適合ベース:B3ーJ、CX3B-002 -
製造年に関して
掲載画像に記載されている製造年は、撮影当時の情報となります。
ご確認の際はご注意ください。※製造年に関してはコチラ
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